01 / SURPRISE
驚きは、
記憶のきっかけに。
報酬学習の実験では、予想とのずれが大きい結果に結びついた画像ほど、後でよく記憶されました。
いつもの予想を少し越える。
心に残る「おっ!」を、最初の接点に。
AI. MARKETING. ART.
想いが伝わる表現を。
AIの活用から、マーケティングと制作まで。
企業の課題に向き合い、企画と実行を支援します。
(01) OUR SPIRIT
Oh my goodness. And art.
驚きや感動は、人の心に残る。
そこに、ストーリーや想いを込めた表現があることで、
ファンにつながっていく。
OMG art.という名前には、
そんな私たちの考えを込めています。
技術にも、発信にも、ものづくりにも。
伝える相手と、届けたい想いを大切にします。
01 / 驚きが生まれる
(02) WHAT WE DO
Ideas into action.
心に残る驚きを、ファンづくりへ。
発信・技術・制作をつなぎ、
企業の次の行動を設計します。
02 / POSSIBILITIES IN PLAY
アイデアは、自由に。

SNSを通じて企業のファンを育て、売上や採用につながる関係を築く。そのために、心に残る驚きや感動と、企業のストーリーが伝わる表現を大切にしています。
運用を担当するクリエイターは、自らファンをつくってきた実績を持つインフルエンサーのみ。企業の規模に合わせて戦略とマーケティング動線を個別に設計し、発信からその先の行動までを考えます。
SNSについて相談する
AIに触れる研修から、日々の仕事に取り入れるための導入支援まで。現場の課題や、チームの理解度に合わせて、活用の進め方を一緒に考えます。
「どの仕事に使えるか」「何から始めるか」を整理し、実際の業務で試すところまで支援します。
AI活用について相談する
企業の想いや提供価値を伝えるWebページと、仕事を前に進めるためのシステム。見た目だけでなく、訪れた人の行動や、使う人の業務を考えて制作します。
マーケティングの動線設計やAIの活用と合わせて、必要なものを整理するところからご相談いただけます。
制作について相談する
伝えたい想いと、集まる人を起点に。イベントという接点を通じて、心に残る体験をつくります。
イベントについて相談する(03) HOW WE THINK
Your story comes first.
企業ごとに、課題も、目指す姿も違うから。
まずは状況を共有し、目的に合う進め方を考えます。
01 / SURPRISE
報酬学習の実験では、予想とのずれが大きい結果に結びついた画像ほど、後でよく記憶されました。
いつもの予想を少し越える。
心に残る「おっ!」を、最初の接点に。
02 / STORY
物語を語る人と聞く人の脳活動に対応が見られ、聞き手が先回りするような対応の強さは、理解度と関連しました。
驚きの裏にある想いや背景を届ける。
相手が自分の言葉で語れるストーリーへ。
03 / FANS
同じ物語を同じように解釈した人どうしでは、いくつかの高次脳領域の反応が似る傾向が示されました。
想いを届け、反応を受け取り、次の表現を育てる。
私たちは、その循環をファンづくりにつなげます。
人の記憶と理解の研究から着想した、OMGのクリエイティブ哲学。
研究は記憶・理解・解釈についての知見です。Surprise → Story → Fans は、そこから着想した私たちの考え方です。
事業の想い、現場の困りごと、届けたい相手。
課題の背景を一緒に整理します。
発信・制作・AI活用を、目的に合わせて検討。
必要な支援と進め方を具体化します。
企画を、使えるかたちへ。
制作・運用・導入まで取り組みます。
(04) OUR OWN CANVAS
We create. We play.

KOBE, JAPAN
EBENAVIA
OMG art.は、多国籍メタルバンド「Ebenavia(エベネビア)」の運営とプロモーションにも取り組んでいます。
表現を生み出し、届けていくこと。
私たち自身も、その当事者であり続けます。
代表の大田和茂は、ドラマーとして参加しています。
(05) ABOUT US
Based in Kobe.
驚きや感動を生む表現と、企業の課題を解く技術。
OMG art.は、その両方を大切にする会社です。

05 / PLAYFUL. PURPOSEFUL.
01 / LISTEN会社の背景や、届けたい相手を聞く。
02 / DESIGNSNS・Web・AIを、目的に合わせて考える。
03 / CREATE企画から制作・運用・導入へつなぐ。
遊び心と、実行する力。
A LASTING IMPRESSIONWhat moves us.
01 MISSION
02 VISION
03 VALUE
(06) LET’S TALK
The next OMG starts here.
まだ、まとまっていないアイデアでも。
いま困っていることから、お聞かせください。
想いを聞くことから、はじめます。
06 / THE NEXT OMG
発信を変えたい。AIを仕事に使いたい。
Webやシステムをつくりたい。いまの課題をお聞かせください。